「子どもと学校」

「子どもと学校」河合隼雄著 岩波新書

ずいぶん昔に、河合隼雄さんの講演テープを聞いていたことを覚えています。
本は読んだことなかったんですが、わかりやすくてとても納得させられる内容でした。
かなり難しいことをここまで平易な文章で表現できるのはすごい。

あんまり関係ないんですが、僕が影響をうけてる人ってなぜかドイツ系の人が多いことに気がつきました。
ユング、シュタイナー、ヴィトゲンシュタイン、エンデ、ボイス、、、
ま、一側面なんですが。
なんでだろか。


Takao

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